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【ヒーリング】

TDE式調整法を用いています

【ヒーリングの流れ】
直接体に触れることなく、エネルギーだけの調整となります。

治療を受ける方は、最初のチェック以外はベッドで横になるか
椅子に座ったままの姿勢をとっていただきます。

治療中に暖かい感じや眠くなったりなど体感がある方もいらっしゃいますが
ほとんどの方は何も感じないことが多いようです。

何も感じなくてもちゃんとエネルギーの効果は出ていますし
体感の有無で効果に違いはないのでご安心ください。

自然界には様々なエネルギーが「情報」として存在しています。
体調が悪い場合はそのような「情報」があるわけです。

それを、書類をコピーするような感じでもってきて「いい状態に修正」して
元に「上書き」するのをイメージしていただくとわかりやすいかと思います。

【症例】

<人間関係の調整>
同僚との関係がうまく行かずにストレスが溜まると相談を受け
同僚との「あいだ」のエネルギーを調整。

数日後、なぜ相手が気になるのか原因がひらめきすっきりしたとのこと。さらに、
あり得ないタイミングで人事異動があり、環境がとても良くなったとのこと。
異動になった方も、栄転とのことでみんなが丸く納まりました。

<C型肝炎>
高齢でインターフェロンの効きにくいタイプの方。
いちかばちかで、インターフェロンの治療をすることになり
その補助的な手段として遠隔治療をしました。(週1回で半年間)

インターフェロンを投与してワンクール目の検査でウィルス量が800万から半減
その後検査の度に減り続け、最後は検出出来ないところまで回復。

その間の副作用も、出るたびに報告していただいて調整、すべて一度ずつしか出ませんでした。
危惧されていた高熱もほとんどなく、無事に治療を終えたそうです。
インターフェロンも通常の半量しか使わなかったのに劇的な効果が出たので
これは調整の結果であろうと思われます。

<アレルギー>
小さいお子さんが食物アレルギー
食べられるものを探した方が早いぐらいの
重度のアレルギーでした。

全体の調整から、腸間膜をひたすらトリートメント。
3回の調整で食べられるものが増えてきたと連絡を頂く。
その後10回ぐらい調整、専門医で検査するたびに様々な食品の数値が下がってきている。

小学校入学前には、ピーナッツ以外には
ほとんどの食品を食べられるようになったとのこと。

<原因不明の痛み(鍼治療と併用)>
脇腹が激しく痛むので、病院で検査を受ける。
レントゲン、心電図、血液検査などでも異常がなく
「医学的には何も問題が見られない」と言われて来院。

肋骨には悪いところが見当たらず、筋肉痛のような痛み方をしているので神経痛の可能性もなし。
血圧正常、心音正常、脈状正常なので心臓からのものでもなさそう。
血液検査の結果から感染症や炎症が起きているわけでもない。

痛みが出る前に体のかゆみがあったこと、痛む部位がざらついていることから
「帯状疱疹」の可能性は否定しきれない。

痛む部位の鍼治療をしつつ、エネルギーを調整する。
全体のトリートメント(基本です) 体のゆがみがあるので骨盤と脊椎の調整
ストレスの多い生活をしていることから脳のリラックスも必要と考え
頭蓋骨と脳全体をトリートメント(いらないマイナスを取り除いて、いいエネルギーを十分に注入)
肝臓、胃、腸に疲れがたまっているのでそちらも調整。

治療直後は痛みが「少し楽」になったと、表情が緩んでいました。
夜に報告があり「痛みが3割ぐらいしかないです」
治療翌日「ほとんど痛みません」

4日後、すっかりよくなられたようです。